ジョジョの奇妙な冒険には様々な聖地巡礼できる名所が登場しました。そこで今回は世界中の街並みや歴史を取り入れた東京ディズニーランド・シーでジョジョの聖地巡礼は可能なのか、検証してみます。
多少無理矢理なところもあるけれど、許して…
東京ディズニーシー版はこちら

ジョジョの聖地巡礼の話



- 【1部】ロンドンのビッグ・ベンと「ピーターパン空の旅」
- 【1部、7部】イギリス、ジャイロのクマちゃんと「プーさんのハニーハント」
- 【1部、7部】犬、白ネズミのダニーと「トレーディングポスト」、「こひつじのダニー」
- 【2部、5部】ジョセフとシーザー、ブチャラティの回想と「ワールドバザール」「イーストサイド・カフェ」
- 【3部】ポルナレフランドと「東京ディズニーランド」
- 【3部】死神13戦と「アリスのティーパーティー」
- 【6部】ストーンオーシャンの舞台フロリダ州と「空飛ぶダンボ」
- 【6、7部】プッチの回想の船、サンドマンと「ウエスタンランド」「蒸気船マークトウェイン号」
- 【6部】ウンガロのボヘミアン・ラプソディーと「白雪姫と七人のこびと」
- 【6部】ウンガロのボヘミアン・ラプソディーと「ピノキオの冒険旅行」
- 【6部】ヴェルサスの回想と「シンデレラ城」
- 【7部】ヴァレンタイン戦の機関車と「ウエスタンリバー鉄道」、「ビッグサンダー・マウンテン」
- 【9部】9部の舞台ハワイと「魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ “アロハ・エ・コモ・マイ”」
- 【4部、8部以外】ジョジョの舞台と「イッツ・ア・スモールワールド」
- 検証結果:東京ディズニーランドではジョジョの聖地巡礼が可能な場所も多いかも
【1部】ロンドンのビッグ・ベンと「ピーターパン空の旅」
1部でディオがジャックザ・リパーを勧誘したホワイトチャペル街のシーンでは、イギリスのロンドンの時計台ビッグ・ベンが描かれていました。
荒木飛呂彦(1988年)『ジョジョの奇妙な冒険』3巻 集英社(9頁)
ディズニーランドでビッグ・ベンが登場するアトラクションといえば「ピーターパン空の旅」。それもそのはず『ピーター・パン』はロンドン在住のウェンディ一家がピーターパンに出会うお話なのです。乗車中は横を流れるテムズ川やタワー・ブリッジといった名所をロンドンの夜空から船に乗って見られる演出が楽しめます。
ちなみにアトラクションにはありませんが『101匹わんちゃん』もロンドンの物語。こちらもテムズ川などロンドンの名所が描かれています。
しかしタワー・オブ・テラーなど、ディズニーリゾートでは星空の演出が本当に印象的ですよね…3部アニメのOPの夜空を思い出すというか…

【1部、7部】イギリス、ジャイロのクマちゃんと「プーさんのハニーハント」
次に注目したいのはみんな大好き「プーさんのハニーハント」です。プーさんはクマのぬいぐるみですが、そこから連想されるのがジャイロのクマちゃん。
原作『クマのプーさん』のプーさんのモデルは、作者のA.A.ミルンがロンドンで息子のために購入したテディベアと言われています。テディベアの誕生は、アメリカの大統領セオドア・ルーズベルトが熊狩りで瀕死の熊を撃たなかったことに感銘を受け、大統領のニックネームのテディの名前を冠したぬいぐるみが作られたことがきっかけ。クマちゃんを持つジャイロも瀕死のリンゴォを撃たないなど似た行いが見られ、プーさんと関係がありそうなんですよね~…(詳しい考察はこちらで。長くてごめん…)
アトラクション内ではプーさんの住む「100エーカーの森」が登場しますが、モデルはA.A.ミルンが住んだイギリスのイースト・サセックス州ハートフィールドのアッシュダウン・フォレストだそう。ロンドンを少しだけ南東に進んだ場所になります。こちらでウインドナイツ・ロットの場所はロンドンから真南に進んだブライトンである可能性を考察しましたが、もしジョナサンがロンドン経由で向かっていたのであれば、道中で見かけたであろうのどかな景色が味わえるのではないでしょうか。

【1部、7部】犬、白ネズミのダニーと「トレーディングポスト」、「こひつじのダニー」
1部、7部にはダニーが登場しましたが、東京ディズニーランドにもダニーはいます!というか、いました!と言うべきか…
名前は「こひつじのダニー」(公式サイトブログ)。ジョジョでは犬や白ネズミだったのに対し、こちらは黒色の子羊です。どうやらこのダニーさん、通常はショップ「トレーディングポスト」前にいたのですが、時々色々なところに紛れ込んでいたようで…パレードに参加していることもあったそうです。
少し前までは「トレーディングポスト」でダニーのグッズを取り揃えていたものの、現在は取り扱いがほぼなく、かなりレアものになってしまったのだとか。こひつじのダニー、けっこう可愛かったんだけどな~…!

【2部、5部】ジョセフとシーザー、ブチャラティの回想と「ワールドバザール」「イーストサイド・カフェ」
「ワールドバザール」はアーケードが特徴的な入口付近のエリア。
1983年4月15日、東京ディズニーランドの開園セレモニーは、雨天のためワールドバザールで行われました。
まさにこの場所から、永遠に完成しない“夢と魔法の王国”がゲストのみなさんへお披露目されたんですよ。#99人の壁 pic.twitter.com/9rf94f9vcm— 東京ディズニーリゾートPR【公式】 (@TDR_PR) December 19, 2020
アーケードのモチーフと言われているのは、ミラノのヴィットリオ・エマヌエーレ2世のガレリアです。ブチャラティの回想シーンで登場していましたね~!
荒木飛呂彦(1997年)『ジョジョの奇妙な冒険』55巻 集英社(172頁)
ワールドバザールのモデルは、ウォルト・ディズニーが幼少期を過ごしたアメリカのミズーリ州の大通り。アーケード内には20世紀初頭のアメリカのヴィクトリア朝の建物が並んでいます。時代的には2部とそう遠くはないので、ジョセフもこんな建物を目にしていたかも…!?
もうひとつ2部との関連として、イタリア料理レストラン「イーストサイド・カフェ」にも注目!アメリカのエリアにイタリア料理店があるのは、19世紀半ば~20世紀初頭にアメリカにイタリアからの移民が数多くやってきたことに由来しており、その中のフィレンツェ出身の一家がオーナーという設定のレストランなのだそうです。
イタリアの地図、磁器皿などが飾られている店内(公式サイトブログ)も見応え十分で楽しそうなところ。移民、アメリカ、イタリア…とジョセフとシーザーを思い出すようなお店ではないでしょうか。

【3部】ポルナレフランドと「東京ディズニーランド」
もうそのまんまよ。説明するまでもありませんが、一応ポルナレフランドのコマを見てみようね…
荒木飛呂彦(1990年)『ジョジョの奇妙な冒険』19巻 集英社(76頁)
「ディズニーより」なんて発言しちゃうあたり、ディズニーを意識してるじゃんね~…名前ももろディズニーランドに引っ張られてるもんな~…アニメ版では観覧車や城などの後ろで特大花火が打ちあがっており、ディズニーランドの夜のシンデレラ城と花火のショーを彷彿とさせました。
どうやら東京ディズニーランドに行くだけで、ポルナレフランドの聖地巡礼ができると言っても過言ではなさそうなところ。ポルポルくんの故郷、フランスのディズニーランド・パリに行くとより良いかもしれません。

【3部】死神13戦と「アリスのティーパーティー」
「アリスのティーパーティー」はいわゆるコーヒーカップのアトラクション。遊園地のコーヒーカップといえば、死神13戦で花京院がドヤ顔で乗っていましたね~!中央に大きなティーポットがあるアトラクションのデザインでしたが…
荒木飛呂彦(1990年)『ジョジョの奇妙な冒険』19巻 集英社(8-9頁)
「アリスのティーパーティー」にもティーポットが!
\あのアトラクションが35周年!/
今日3月8日は、東京ディズニーランドのアトラクション「アリスのティーパーティー」がオープンした日。そして、今年で35周年を迎えました!
今日は、「アリスのティーパーティー」にまつわる豆知識をお届けします。
>> https://t.co/JNPxaXFcQS pic.twitter.com/cY2sEpBUNN— 東京ディズニーリゾートPR【公式】 (@TDR_PR) March 8, 2021
遊園地内にはシンデレラ城を彷彿とさせる城もあるので、ディズニーランドがイメージされていたのかもしれません。
ところで『不思議の国のアリス』の舞台はイギリスのオックスフォード。作者のルイス・キャロルはオックスフォード大学で学び、後に教鞭を執っていました。現在も大学の食堂にはルイス・キャロルの肖像画が飾られているそうです。
オックスフォード大学はジョナサンとディオが通ったヒュー・ハドソン校のモデル(考察はこちら)の可能性がある学校。ラグビーのユニフォームは横縞で、色はアニメ版は緑と白、カラー版のコミックでは黒に水色と、水色と紺色の横縞のオックスフォード大学のものに似ている上に、伝統的に貴族が通う大学のひとつでした。アリスとジョジョにはこんな共通点もあるんですね~…

【6部】ストーンオーシャンの舞台フロリダ州と「空飛ぶダンボ」
6部の舞台はフロリダ州でしたが、『ダンボ』は19世紀フロリダ州のレイルロード・サーカスのお話です。コウノトリがダンボを運んだとされるのは湿地で有名なエバーグレーズ国立公園付近。6部の聖地巡礼回で触れましたが、この公園はヨーヨーマッに襲われた湿地帯のモデルと思われます。
東京ディズニーランドにある『ダンボ』のアトラクションといえば「空飛ぶダンボ」。旋回するダンボに乗るタイプのものでストーリー描写はありませんが、6部との関連があるので一応ね…しかしこれもいつも混んでいますよね~~~~~!怖いアトラクションではないので、幼い頃に乗った記憶のある人も多いのでは…!?

【6、7部】プッチの回想の船、サンドマンと「ウエスタンランド」「蒸気船マークトウェイン号」
プッチの過去の回想シーンで登場した船が、ディズニー・マジック・キングダムのリバティーベル号にそっくり!という話をこちらでしました。この船ね。
荒木飛呂彦(2003年)『ジョジョの奇妙な冒険 第6部ストーンオーシャン』15巻 集英社(8頁)
日本でリバティーベル号はありませんが、東京ディズニーランドではミシシッピ川を航行していた蒸気船を再現した「蒸気船マークトウェイン号」が運航しています。
【アトラクションキャストが教える!見どころ紹介~蒸気船マークトウェイン号編~】
今日は、東京ディズニーランドのアメリカ河を優雅に航行しているアトラクション「蒸気船マークトウェイン号」のおすすめポイントをご紹介します。
>> https://t.co/3KkbluQGiG pic.twitter.com/fTgfgbUZST— 東京ディズニーリゾートPR【公式】 (@TDR_PR) January 27, 2021
リバティーベル号は煙突が1本で、こちらは2本と多少外観は違いますが、船としてはかなり近いのではないでしょうか。
またリバティーベル号のある「ウエスタンランド」は1790年代~1880年代のアメリカ開拓時代の西部の街並みがモデル。7部は1890年代の話と時代的にはそう遠くないので、雰囲気を味わうには良さそうです。乗船中に見られるネイティブ・アメリカンが生活している様子は、サンドマンを思い出しますよね~…ネイティブ・アメリカンが使っていたテントはでトムソーヤ島でも再現されており、「トムソーヤ島いかだ」で行くことができます。
しかしこのアトラクション、ぼ~~~~~っとするのにいいんよ…最高…

【6部】ウンガロのボヘミアン・ラプソディーと「白雪姫と七人のこびと」
ウンガロのボヘミアン・ラプソディーで現れたキャラクターとして、白雪姫と七人の小人がいました。
荒木飛呂彦(2002年)『ジョジョの奇妙な冒険 第6部ストーンオーシャン』12巻 集英社(120頁)
全然プラトニックじゃなさそう。荒木節全開すぎる小人たち。
東京ディズニーランドの白雪姫のアトラクションといえば「白雪姫と七人のこびと」。その名の通り白雪姫が題材で、物語の世界を辿ります。ディズニーの白雪姫と小人たちといえば楽しそうに過ごすイメージがありますが、こちらは暗い森の中を進んだり、魔女の怪しげな高笑いが響いたり…とかなり不気味で怖いシーンが多いんですよね~…
まあボヘミアン・ラプソディーも可愛い話じゃないしね…聖地巡礼的にはむしろいいのかもしれません。

【6部】ウンガロのボヘミアン・ラプソディーと「ピノキオの冒険旅行」
ウンガロはボヘミアン・ラプソディーではピノキオも登場していました。先程のコマでアナスイが抱えていたやつね。ピノキオをモチーフにしたアトラクションといえば「ピノキオの冒険旅行」です。
ウンガロのピノキオはんま~~~~可愛くないデザインでしたが、東京ディズニーランドにいるのはもちろんあの可愛らしい男の子。アトラクション内はちょっと暗いですが、「白雪姫と七人のこびと」のような怖さはありません。『ピノキオ』は主題歌が「星に願いを」というのがジョジョっぽくていいよね…!

【6部】ヴェルサスの回想と「シンデレラ城」
ヴェルサスの回想では、フロリダのウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートのシンデレラ城と思われる景色が描かれていました。
荒木飛呂彦(2002年)『ジョジョの奇妙な冒険 第6部ストーンオーシャン』14巻 集英社(87頁)
このコマとかなりドンピシャな場所があった話はこちらで…
パークの象徴的な建築物のシンデレラ城ですが、東京ディズニーランドにももちろんあります。ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートの城と模様や色などは多少違いますが、形、高さはほぼ同じです。ちなみに城のモデルは、ドイツのノイシュヴァンシュタイン城やフランスのショーモン・シュル・ロワール城などだそう。ザ・ヨーロッパ!って感じだもんね~!

【7部】ヴァレンタイン戦の機関車と「ウエスタンリバー鉄道」、「ビッグサンダー・マウンテン」
ヴァレンタインとの一戦は機関車で行われました。先頭車両はこんな感じね。
荒木飛呂彦(2010年)『STEEL BALL RUN』20巻 集英社
こちらと似ているのが園内をぐるっと走る「ウエスタンリバー鉄道」です。
By othree - Tokyo Disney Resort, CC BY 2.0, Link
機関車のモデルは19世紀アメリカで使用された汽車なので、時代的にヴァレンタイン戦で登場した機関車に近い可能性がありそうですよね~…7部の機関車の原動力は石炭でしたが、「ウエスタンリバー鉄道」は石炭は使用していないのだとか。運転手さんのお給料ももちろん週給20ドルではないはずです。
そしてもうひとつ、鉱山を駆け抜ける「ビッグ・サンダーマウンテン」も機関車のアトラクションです。舞台はゴールドラッシュ(1848~1850年代)から数十年後のカリフォルニア州と、こちらも7部の1890年代とそう遠くない時代になります。
By Saqib Qayyum - Own work, CC BY-SA 3.0, Link
ごつごつとした岩山は2ndステージゴールのモニュメント・バレー、コース上の恐竜の骨はスケアリー・モンスターズを思い出すのもいいね…!
ところで「ビッグ・サンダーマウンテン」には運転手がいませんでしたよね…まさか大統領の力で消滅したのでは…?まさかね…

【9部】9部の舞台ハワイと「魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ “アロハ・エ・コモ・マイ”」
9部の舞台ハワイという共通点があるのが「魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ “アロハ・エ・コモ・マイ”」。チキ(Tiki)は「ハワイ神話の神様の像」、「アロハ・エ・コモ・マイ」は「こんにちは、ようこそ」の意味があるそうです。
『リロ&スティッチ』はハワイのカウアイ島のお話なので、9部とドンピシャの場所ではありません。でもハワイアンソングが流れるショー、庭園に置かれた火と火山の神様ペレの像などハワイの雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。
またジョジョとの関連としてはディズニーと声優のコラボレーションとして発売されたアルバムで、「アロハ・エ・コモ・マイ」の曲は『アイズ・オブ・ヘブン』などで岸辺露伴役だった神谷浩史さんが担当されています。

【4部、8部以外】ジョジョの舞台と「イッツ・ア・スモールワールド」
最後に取り上げるのは、皆さんおなじみの「イッツ・ア・スモールワールド」。『小さな世界』が響き渡る中、ディズニーのキャラクターや子供たちを見ながら世界一周の船旅をするというアトラクションです。
旅路ではイギリスのロンドンの時計台は1部、イタリアのゴンドラは2部、スフィンクスやヒトコブラクダは3部、ハワイのフラダンスやサーフィンは9部など、各国のシンボルや名所が登場します。杜王町がないくらいでさ、もうこれ乗れば聖地巡礼できたようなもんよね。締め方、超ずるい~~~~~~!!!!

検証結果:東京ディズニーランドではジョジョの聖地巡礼が可能な場所も多いかも
東京ディズニーランドでジョジョの聖地巡礼ができるか検証してみました。意外とできる場所もありそうですよね~~~~!特にウエスタンランドと時代的に近い7部は聖地巡礼がはかどりそうです。
でもなんといってもポルナレフランドなんだよな~…あんなテーマパークをおっ立てようとしていたなんて、なかなか夢があるよね…!カメオに頼んで欲しかったな~!!!
ジョジョの聖地巡礼の話はこんなのもあります



参考文献
講談社(2024年)「東京ディズニーリゾート完全ガイド 2024-2025 」講談社
地球の歩き方編集室(2023年)「地球の歩き方 ディズニーの世界 名作アニメーション映画の舞台」Gakken
Merchandise Division A.H.「東京ディズニーランドに迷い込んでしまった「こひつじのダニー」が見つかりました!」https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/141114/(2025年3月18日確認)
Operations Division M.O.「アトラクションキャストが教える!見どころ紹介 ~「魅惑のチキルーム: スティッチ・プレゼンツ“アロハ・エ・コモ・マイ!”」編~」https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/190730/(2025年3月18日確認)Resort Creation Department D.A.「ハロウィーンを楽しみにしていた意外なキャラクターとは・・・?」https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/150909/(2025年3月18日確認)
Resort Creation Department Y.K.「古き良きアメリカの街並みにイタリア料理のお店があるワケ」東京ディズニーリゾート・ブログ https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/170828/(2025年3月18日確認)
Resort Creation Department Y.I.「あなたはどれだけ知っている!?『ウエスタンリバー鉄道』の 蒸気機関車たち」https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/150714/(2025年3月18日確認)
YUKI「【イタリア】ミラノのガレリアはディズニーランドのアレのモデルってご存知?」地球の歩き方https://www.arukikata.co.jp/tokuhain/258238/(2025年3月18日確認)